36歳 底上げできる美容液があるので、肌調子が良いと実感。子育てママには必須

36歳になると、子育て中で時間が取れない中で、クマケア、肌のくすみ、シミソバカスケアが重点的にできないことが最近の肌悩みです。

美容液を使っていると肌が調子良いと感じる

28日のターンオーバーの周期で、美容液を使っている時はキメも細かくなります。

そして、自分の中で肌の調子がいいと感じることができます。
20代後半から代謝が落ちたと自覚することが多く、大人ニキビの経験もあります。

そのため美容液がないとイマイチ「さえない」肌になります。

翌日の肌の調子はもちろんですが、使い続けていくうちに自分自身の肌の「底上げ」ができるのが美容液であると感じています。

デパートコスメ、ドラッグストアコスメを使ってきていますが、やはりクチコミ評価の高いデパートコスメを使うと違いがわかります。

気に入っているのはアルビオンのエクラフチュール。
サンプル使用ですが、セラム状ののびやかな美容液は使いやすく、数日使っただけでもかなりの肌の底上げ効果を感じました。

ほか、資生堂のHAKU、ロクシタンのオイルなど悩み対策として数種類の美容液を使っています。

オイルはお風呂で1アイテムで完了したい時に使います。

フローフシの目元用美容液が使いやすい

目元用美容液も、使うと違いを感じることができる商品。
社会人になってから目元がつかれると感じるようになりました。

子育てをしていると、どうしても部分ケアができないです。

毎日PCを触ったりスマホを使って目を酷使しているので、クマや目元疲れはとれなく、安眠ができない時は余計に表情にあらわれます。

今は部分シートマスクで炭酸ケアができる商品を使っているほか、フローフシの目元用美容液を使っています。

シートマスクは化粧水をつけると、じわじわと弾けているような感覚で面白いです。

フローフシの目元用美容液はセラム状で白いクリーム。
なじませて使います。

ただ、こちらもわざわざ部分用ケアとして使うのが面倒なので、過去にスティックになっていて目元に直接塗布できる商品が使いやすかったと思います。

時間ができたら、自分の使いやすい商品を検索して買ってみようと思っています。

予算としては2000円~3000円ほどの金額だとありがたいです。

過去にピエヌ、今はマキアージュのBBクリームを使っている資生堂ブランド

資生堂は大好きなブランドです。

過去にはピエヌを愛用していました。
今もマキアージュのBBクリームを愛用しています。

リップやチークも持っています。

デパートコスメは海外の商品も多いのですが、ドメスティックブランド(国内ブランド)の方が黄色人種の肌色に合った商品を展開しているような気がします。

色出しが秀逸で、その時のトレンドを押さえているのが資生堂。

少し前のマキアージュのアイカラーパレットも、カクテルの名前でおしゃれで、色みも「ちょっと冒険しているものの肌なじみのいい色」のバリエーションが豊富でときめきました。

リップも肌が明るく見えて、日本人の肌の相性がいいです。
友人と話していてもどんな肌の色の女性にも合う色が多いという意見でした。

マジョリカマジョルカ、インテグレートのブランドも好きで、ドラッグストアコスメのブランドも、使う人がときめく商品が多いです。

30代ですが20代向けの商品も使っています。

ワタシプラスで購入できるので子育て中でも利用できるのがいいです。
ワタシプラスはクレドポーボーテなど値段の高い商品もラインナップに加わるともっといいです。

アルティミューンのサンプルを使った本音口コミ

サンプルをもらって使ったことがあります。

資生堂の世界ブランドと認識しています。

資生堂の美容液はHAKUを使っていて、シミソバカス対策用の4MSK配合なので使っていました。

サンプルをもらって使ってみたところ、なめらかな水のようなするする感が心地よかったです。
赤い瓶のボトルも高級感がありました。

また、つけてハンドプレスするとなじみも早く、のびもよく、つけた後に肌がキレイに見える効果もありました。
ちょっとラメが入っているのかなと感じました。

HAKUの美白有効成分が魅力なのでアルティミューンにはしていませんが、万人にウケそうな使い心地もなめらかな美容液です。

美容液の中にはべとついたりして、あえて使わない人もいるようです。

ただアルティミューンは、浸透も早かったのでべたつきが気になる人にも使ってもらえそうです。

値段が50ml12000円なのはちょっと高いかなと思うものの、ワタシプラスでの扱いあり、レフィルありなのが魅力です。

33歳 30歳過ぎてから乾燥の影響か刺激に弱く湿疹ができたりそばかすができる体質に

混合肌なのですが、30歳を過ぎてから乾燥がひどくなってきてお手入れのバランスが難しくなってきたこと、すぐにそばかすが出来ること、刺激に弱くてすぐに赤くなったり湿疹が出ることが悩みです。

プロテオグリカン配合の美容液を使用

乾燥が気になるので、プロテオグリカンが配合されている美容液を使用しています。

お試しで小さいサイズを購入したのですが、化粧水の浸透力もアップしてくれるし、保湿力も高くてとても気に入り通常サイズを購入しました。

若い頃は化粧水や乳液だけのシンプルなスキンケアでも十分肌の悩みを解消出来ていましたが、年齢を重ねるとそうもいかなくなってきました。

30歳を超えるまで美容液を使ったことがなかったのですが、美容液がこんなに日頃のスキンケアをパワーアップさせてくれるものだとは思っていませんでした。

美容液になかなか手を出さなかった理由のひとつに、種類が沢山ありすぎてどれを使ったら良いか分からなかったというのがあります。

でも加齢とともに肌の悩みがはっきりしてきたおかげで、自分にどんな美容液が必要なのかが分かってきたと思います。

有難いことに今はシミやしわ、美白など、様々な肌悩みに特化した美容液が沢山発売されています。

選択肢が多いので自分の肌に一番合った美容液を見つけることが出来ると思います。

目尻に3本の小じわ・・・そろそろ目元美容液

目元は皮膚が薄くて乾燥しやすいですし、シワが出来やすいので目元専用の美容液というのは30歳を超えた女性には大変頼もしい存在だと思います。

目がくぼんでいたり、目の下や目尻にシワがあると一気に老け込んでみえますし、疲れたような印象を与えてしまうので、目元用の美容液でしっかりケアをすることが大切だと思います。

普通の顔用の美容液を目元ケアに使っている人もいると思いますが、やはり目元専用の美容液を使ったほうがより高い効果を得られると思います。

配合されている成分も目元の悩みに合った配合になっていますし、液が垂れにくくなっていたり目に滲みないような工夫がされていたりと、目元に使用すること前提で作られているので、トラブルもなく安心して使用出来ると思います。

私は目尻に3本小ジワがあるのが気になるので、そろそろ目元用美容液を取り入れてケアをしたいと考えています。

小ジワが出来る前に、もっと若いときから目元用美容液を使って予防していれば良かったと後悔しています。

高校生の頃から資生堂を使っています

初めて使用したファンデーションが、高校生の頃に購入した資生堂のプラウディアだったので、私の中では「化粧品=資生堂」というイメージがあります。

プチプラの化粧品と違って、美肌効果が高く大人の女性が使うブランドという印象があり、本格的で品質が高い商品が多いと思います。

コマーシャルも多く見かけますし、王道・本家といった安心感があるので、好奇心で色々と他のブランドを試してみても結局資生堂に戻ってきてしまいます。

今はマキアージュのルージュやパウダーファンデーションを使っていますし、日焼け止めも資生堂のアネッサを10年以上愛用しています。

資生堂は年齢を重ねてもずっと使い続けられる商品が多い気がします。

また同じ商品でも、毎年進化してより使い心地がよくなるのも資生堂の特徴だと思っています。

日焼け止めのアネッサは使い始めたころは油膜感がちょっと不快でしたが、今はつけているのを忘れるくらい肌ストレスを感じません。

常に研究を重ね、進化を求めているところが素晴らしいと思っています。

アルティミューンのコンセプトで健康的な素肌を目指したい

肌本来の美しさを引き出すというコンセプトにとても魅力を感じます。

肌の色素が薄くて敏感肌で、紫外線や乾燥にとても弱いのでアルティミューンを使えば強く健康的で美しい素肌になれそうな気がします。

植物由来の成分なので肌への負担も少なそうですし、敏感肌の私でも安心して使用出来そうです。
また400回も試作を重ねたというこだわりの使用感もぜひ体験してみたいです。

リラックス感のあるグリーンフローラルの香りというのも魅力的です。

良い香りの化粧品は使うだけで癒されますし、毎日の楽しみになると思います。

公式ホームページでお客さまの声を拝見しましたが、様々な年代の様々な肌質の方が効果を実感されていて、より商品への信頼性と試してみたいという好奇心が強くなりました。

おすすめの使い方が記載されていますが、私は透明感を出したいのでホワイトルーセントと併用して使ってみたいです。

目元専用のアルティミューンアイにも興味があります。
アルティミューンを使って年齢や紫外線、乾燥に負けない美しい肌を目指したいです。

33歳 そばかすがすぐでき、湿疹も出る。30過ぎて肌バランスが崩れ難しい年頃に

混合肌なのですが、30歳を過ぎてから乾燥がひどくなってきてお手入れのバランスが難しくなってきたこと、すぐにそばかすが出来ること、刺激に弱くてすぐに赤くなったり湿疹が出ることが悩みです。

プロテオグリカンが配合されている美容液

乾燥が気になるので、プロテオグリカンが配合されている美容液を使用しています。

お試しで小さいサイズを購入したのですが、化粧水の浸透力もアップしてくれるし、保湿力も高くてとても気に入り通常サイズを購入しました。

若い頃は化粧水や乳液だけのシンプルなスキンケアでも十分肌の悩みを解消出来ていましたが、年齢を重ねるとそうもいかなくなってきました。

30歳を超えるまで美容液を使ったことがなかったのですが、美容液がこんなに日頃のスキンケアをパワーアップさせてくれるものだとは思っていませんでした。

美容液になかなか手を出さなかった理由のひとつに、種類が沢山ありすぎてどれを使ったら良いか分からなかったというのがあります。

でも加齢とともに肌の悩みがはっきりしてきたおかげで、自分にどんな美容液が必要なのかが分かってきたと思います。

有難いことに今はシミやしわ、美白など、様々な肌悩みに特化した美容液が沢山発売されています。

選択肢が多いので自分の肌に一番合った美容液を見つけることが出来ると思います。

目元専用と普通の美容液は効果が違う

目元は皮膚が薄くて乾燥しやすいですし、シワが出来やすいので目元専用の美容液というのは30歳を超えた女性には大変頼もしい存在だと思います。

目がくぼんでいたり、目の下や目尻にシワがあると一気に老け込んでみえますし、疲れたような印象を与えてしまうので、目元用の美容液でしっかりケアをすることが大切だと思います。

普通の顔用の美容液を目元ケアに使っている人もいると思いますが、やはり目元専用の美容液を使ったほうがより高い効果を得られると思います。

配合されている成分も目元の悩みに合った配合になっていますし、液が垂れにくくなっていたり目に滲みないような工夫がされていたりと、目元に使用すること前提で作られているので、トラブルもなく安心して使用出来ると思います。

私は目尻に3本小ジワがあるのが気になるので、そろそろ目元用美容液を取り入れてケアをしたいと考えています。

小ジワが出来る前に、もっと若いときから目元用美容液を使って予防していれば良かったと後悔しています。

初めて資生堂のコスメを買ったのはプラウディア

初めて使用したファンデーションが、高校生の頃に購入した資生堂のプラウディアだったので、私の中では「化粧品=資生堂」というイメージがあります。

プチプラの化粧品と違って、美肌効果が高く大人の女性が使うブランドという印象があり、本格的で品質が高い商品が多いと思います。

コマーシャルも多く見かけますし、王道・本家といった安心感があるので、好奇心で色々と他のブランドを試してみても結局資生堂に戻ってきてしまいます。

今はマキアージュのルージュやパウダーファンデーションを使っていますし、日焼け止めも資生堂のアネッサを10年以上愛用しています。

資生堂は年齢を重ねてもずっと使い続けられる商品が多い気がします。

また同じ商品でも、毎年進化してより使い心地がよくなるのも資生堂の特徴だと思っています。

日焼け止めのアネッサは使い始めたころは油膜感がちょっと不快でしたが、今はつけているのを忘れるくらい肌ストレスを感じません。

常に研究を重ね、進化を求めているところが素晴らしいと思っています。

アルティミューンのコンセプトが魅力的

肌本来の美しさを引き出すというコンセプトにとても魅力を感じます。

肌の色素が薄くて敏感肌で、紫外線や乾燥にとても弱いのでアルティミューンを使えば強く健康的で美しい素肌になれそうな気がします。

植物由来の成分なので肌への負担も少なそうですし、敏感肌の私でも安心して使用出来そうです。

また400回も試作を重ねたというこだわりの使用感もぜひ体験してみたいです。

リラックス感のあるグリーンフローラルの香りというのも魅力的です。良い香りの化粧品は使うだけで癒されますし、毎日の楽しみになると思います。

公式ホームページでお客さまの声を拝見しましたが、様々な年代の様々な肌質の方が効果を実感されていて、より商品への信頼性と試してみたいという好奇心が強くなりました。

おすすめの使い方が記載されていますが、私は透明感を出したいのでホワイトルーセントと併用して使ってみたいです。

目元専用のアルティミューンアイにも興味があります。

アルティミューンを使って年齢や紫外線、乾燥に負けない美しい肌を目指したいです。

32歳 美容液は、肌の調子、効果別に分けて使うべき!目の下のシワが気になるので

普段の肌のお手入れは化粧水と乳液、クリームだけで終わらすことが多いですが、シミや肌の乾燥が気になった時は美容液を使うようにしています。

美容液は効果別、種類別、肌の調子に合わせて変える

美容液を使うと肌の調子がグッと良くなるので、私は効果別に数種類の美容液をその時の肌の調子に合わせて使い分けています。

新しい美容液を見つけると、ついつい買ってしまうので、いつの間にか数が増えてしまいます。

美容液は効果が高い分、値段も高い物が多いので、ついつい少しずつしか使わずに、いつの間にか洗面所の奥にしまってしまい、使い忘れて何年も経ってから見つけることがあります。

特別なお出かけの前にしか使わない美容液もあるのですが、化粧品にも使用期限があると思うので使うのが不安になります。

美容液だけでなく、化粧品全般に言えることですが、食品のように化粧品本体に使用期限が記載してあるといいのにと思います。

1回で使い切れるようなサイズの美容液が、もっと増えてくれることに期待しています。

エイジングケアができr美白美容液を目元にたっぷり

私は目の下のシワとシミが最も気になっています。
年齢を重ねるほど、目元の悩みは深くなるので、今のうちに効果的なケアを始めたいです。

今のところは、エイジングケアができる美白美容液を寝る前に、目元にたっぷり付けるようにしています。

眠たくてどうしようもない時や、時間がない時も、目元だけは美容液をなるべくしっかりめに塗るように気をつけています。

時間に余裕がある時は、美容液をスポンジ式のコットンにしっかり染み込ませてから、目元に貼り付けて簡易パックをするようにしています。

どこまで、効果があるかはわかりませんが、少しでも老化の速度が遅くなればいいなぁと思っています。

以前、ローラーのついた目元用美容液を購入したことがあったのですが、使い初めは本体から美容液が沢山出てくるので、使いやすくて効果も実感できました。

しかし、時間が経って、本体の中にある美容液の量が減ってくるとローラーのすべりが悪くなり、皮膚をひっぱっているような感じになったので使うのを止めてしまいました。

私には、コットンなどで、目元ケアをした方が向いているのかもしれません。

資生堂はクオリティが高いと実感

資生堂は化粧品で有名なメーカーです。
化粧水やアイシャドウだけではなく、ビューラーやコットンなど、美容に関するあらゆる商品を作っています。

中でも私は資生堂のコットンを10年以上愛用しています。

正直もっと安いコットンのメーカーもありますが、資生堂の商品は1度コレと思うと2度と他のメーカーの商品を使いたくなくなります。

それに資生堂の商品は、どんなに田舎の薬局やドラッグストアでも取り扱っていることが多く、旅行先に持ってくるのを忘れた時も、探せばでこででも購入できるのが嬉しいです。

また百貨店などにいる資生堂の美容部員さんは、他のメーカの美容部員さんと比べてもクオリティが高いと思います。

外国のメーカーの化粧品も百貨店には並んでいますが、やはり「日本人の考える美」を表しているのは資生堂が1番です。

「資生堂」というと昔からあり、老若男女から信頼されるブランドなので、資生堂の商品なら贈り物としても喜ばれます。

アルティミューンは安心してプレゼントできる理由

アルティミューンは今使っている化粧水などを止めて、切り替えるのではなく、今行っているフェイスケアにプラスして使えることがいいと思います。

効果の高い化粧品はラインで揃えることを推奨していることが多く、試してみたくてもなかなか勇気がでないことが多いです。

特にアルティミューンパワライジングアイコンセントレートなら、目元に特化した美容液なので、今行っているケアをそのままにして、目元ケアだけをプラスできます。

これなら、長年使っている化粧水を変えることに、抵抗がある人でも使い始めやすいです。

それに、プラスして使えるという特性のお陰で、お肌に悩みを感じている友人や家族への誕生日のプレゼントにちょうど良いと思います。

少し高めの美容液は、買ってもしも自分の肌に合わないと嫌なので、なかなか自分では買う勇気はないのでプレゼントに最適です。

特にアルティミューンのように、初めから、今のケアのプラスして使えるとうたってあると、安心してプレゼントすることができます。

39歳という年齢は子育ての疲れ、肌荒れたるみがダイレクトに出る!!

39歳にもなると年齢と子育て疲れから来る、肌荒れとたるみや小じわ、乾燥です。

毛穴の黒ずみも気になります。 

また、目の下のクマや小じわも出てきました。

化粧水前のブースターとして、化粧水後のビタミン的役割として

私は10代~20歳すぎまでは、ひどいにきびで悩み、その後は肌荒れや敏感肌で悩みました。
そして30代になってからは、肌のたるみやくすみ、そして乾燥肌に悩むようになりました。

40歳が近い現在は、幼い子供の子育てによる疲れやストレス、時間のなさから、肌の状態はさらに悪化しています。

それに付け加え、10代の頃から悩んでいる「いちご鼻」に改善されていません。

こんな経緯で、今までいろいろな効用がある美容液も試してきました。

今まで、画期的な美容液には残念ながら出会ったことがありません。
ですが、使っているとやはりお肌の状態がちがうなと思います。

化粧水の前にブースターとして使ったり、化粧水後に肌のビタミン的な役割を果たしてくれたりと、様々な用途によって美容液を使い分けるとよいと思います。

現在は、一旦美容液はお休みいている状態ですが、目元の乾燥やクマを防ぐもの、肌のくすみやたるみを改善するもの、毛穴の黒ずみ解決のもので優秀なアイテムがあれば、使ってみたいです。

アンチエイジング用、クマやくすみ用の美容液

目元用美容液は、いろいろな会社から発売されていますね。

私も目の下のクマや、目じりの小じわが気になり始め、目元用美容液にとても興味があります。

アンチエイジング用のものや、くまやくすみをとるような美白系のもの、しわの防止や改善などに効果の高いものなど、様々なものが用途によって販売されています。

現在、目元用美容液は使っていませんが、化粧水やクリームを目のまわりには特に入念につけてしまいます。

目元は乾燥もしやすく、乾燥をしたらしわの原因にもなります。

なので、目元にはとくにたっぷりと保湿をしないと、と認識しています。

過去に、目元用美容液のサンプルをいくつか試したことがありました。

つけたばかりは、目の周りになじみ、保湿力や栄養素を送り込んだ感じでしたが、翌日の朝にはいつもと同じで、いまいち効果が実感できませんでした。

ただ、小さなサンプルですので、数日使っただけではわかりづらいですね。

年齢的にも、そろそろ目元用の美容液を本格的に使いたい、そう思っているこのごろです。

長年親しんできてアメリカにもある資生堂

小さい頃から、母親や祖母が使っていたのが資生堂で、化粧品といえば資生堂、と言ってもいいくらい、長年親しんできたメーカーさんです。

あらゆる商品を多く手がけており、資生堂の商品の数の多さにもびっくりします。私も、今まで何度も資生堂の化粧品を購入して使っており、常に何かしら資生堂の商品は愛用しています。いつも最新の成分や技術を駆使して効果の高い商品を作っている、そんなイメージです。

私の周りにも資生堂愛用者はたくさんおり、どこでも気軽に買える商品も多いですね。

高級なラインのものも、一部のデパートでは扱っており、そういった商品も過去に使用したことがあります。

商品によって、効果の差はあるものの、資生堂であればどの商品を使っても、どれもそれなりの効果は期待できます。

私は、以前アメリカに住んでいましたが、アメリカにも資生堂があったんです。

高級デパートの中の化粧品売り場で、資生堂のお店がありました。

「世界の資生堂だ!」とびっくりしましたし、当時アメリカのふき取り化粧水ではなく、日本の水分補給型の化粧水が恋しかったので、アメリカの資生堂で雪肌精を購入しました。

でもこれ、KOSEの商品だったような・・・

アルティミューンを使っている友人の本音口コミ

アルティミューンは、私自身は使用経験はないものの、知人が使っています。

赤いパッケージがとてもおしゃれで魅力的だと思っていました。

ですので、おおよそ使い心地のよさを耳にはしていたのですが、インターネットで改めて自分で調べてみたところ、とても効果の高い、多くの人々にリピートされている優秀な商品だとわかりました。

肌本来の美しさを引き出すというのがコンセプトのようです。

アットコスメという大手の口コミサイトでも、ベストコスメを受賞しているという商品のようで、非常に多くのユーザーの方からの口コミであふれていました。こんなに人気の商品だったとは知りませんでした。

目元の乾燥にとても効くようで、とてももっちりするようです。私は目元の乾燥がここ数年、ひどくなってきたのを実感しています。

保湿クリームを顔全体につける際に、目元に多めにつけたりはしているのですが、翌日の朝には保湿した感じは逃げています。

その点、こちらのアルティミューンは翌日の朝ももっちり感が残るという口コミを多く見ました。

一度、友人に借りてみて、良さそうだったら現品購入しようかと思っています。